今日は知らない人をリクルートする方法についてです。
知らない人のマーケットにアプローチするには、少し時間がかかりますが
コツコツやれば必ず結果が出ます!
まず、街に出てください。たくさんの人が歩いていますね?老若男女。世の中にはいろいろな人がいます。人間ウォッチングってあきないですよね。
さあ、彼らに声をかけましょう〜。エックスキューズミ〜。って欧米か!
冗談はさておいて、街へ出て知らない人に声をかける。シンプルですね。私がこのビジネスをやり始めた時に最初に習った事がこんな事でした。
このやり方で1日60名に声をかけ続け、月収が200万円になった人がいました。それに刺激を受けてアップラインが教えてくれたのです。
声をかける時になんにもないと怪しいので手にはアンケート用紙を持っていました。
よけい怪しいですね(笑)
でも、他に方法がありませんでした。「生活意識調査」というアンケートです。
答えてくれる人も結構いました。でもしんどかったです(>_<)
駅前で一緒にやっていたキャッチセールスの人と仲良くなったりしました。同じ穴のムジナ??
できると思った人はやってみてもおもしろいかも?私が以前いた自衛隊でも以前は街で若者に声をかけて勧誘していました。「君、いい身体してるね。自衛隊に入らない?」って感じです。
もしかしてあなたも声をかけられましたか?
このやり方は訪販型のアプローチ法です。知らない人に声をかけるのが苦痛でない人。逆に楽しい人はやってみてはどうでしょう?私の場合は苦痛そのものでした。でも夢が、目標があったのでやっていました。
家庭訪問もチャレンジしましたよ!何とかしたかったから。いろいろな事にチャレンジしました。
そのころ、チラシが解禁されました。今度はアンケートをチラシに代えました。チラシなら黙々と配ればいいだけです。私は逆に楽しくなりました。
チラシをどんどん配ればいいだけです。今度はチラシ配りのバイトの女子高生と仲良くなりました(^^;)
ポスティングにもどんどん出かけました。いろいろな所を歩き回り、いい運動になりました。配れば配るほど、資料請求などの見込み客がどんどん溜まっていきます。
以前のビジネスでは、チラシを2年間配り続ける事で月収が5000万円を超えた外人がいました。日本語ができない外人でしたので、チラシしか出来る事がなかったそうです。
彼の手法はこうでした。チラシを配る→問い合わせに来た人に説明会を案内する→説明会に来てもらう→来た人を面接する
彼がやっていた事は本当にシンプルな事でした。チラシの内容は「在宅ビジネス希望者募集」のチラシです。要するに求人広告です。リクルートとは仕事をする人を探す事なので理にかなっています。
希望者が説明会に来ます。一度に10人ぐらいはやってきます。説明会の後の面接では、イエスかノーをたずねるだけ。要するに説明会を見て、聞いてやるかやらないかを聞くだけです。
それを2年続ける事で彼の月収は5000万円を超えたわけです。やる価値がありますよね?
今はもっとシンプルにやることができます。
すなわち、チラシを配る→資料請求をしてもらう(携帯サイトを見てもらう)→資料を送付します→やるかどうか本人が決めます。
要するに知らない市場へのアプローチ法とは、広告などで募集をする事です。インターネット、チラシ、広告などの媒体を使って募集をするのです。
あなたがビジネスパートナーを探している事をいろいろな媒体を使って広く告知してください。告知をしないと誰にも気づいてもらえません。
紹介という手段もあります。「今私がやり始めた事業が急成長しています。そのために手伝ってくれる人が必要です。あなたの回りに月に5万から10万円の副収入が欲しい人。
あるいは月に100万円以上の経済的な柱が欲しい人はいませんか?いたら紹介してくれますか?」と紹介を促すわけです。
「どんな仕事?」と聞かれたら資料を送ってもらうからと資料を見てもらえばいいわけです。後は資料を見た人が判断します。
100人いたら100人のやり方があります。このビジネスは自由なビジネスです。伝え方も10人10色です。こうでなければならないという事はありません。
今日お伝えした手法を参考にしてあなたのアイディアを盛り込みましょう!
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